こだわり

Commitment

愛犬・愛猫にとってとにかくいいフードを

フードは毎日口に入れるもので、食べたものが体を作るからこそ、飼い主さまが安心してあげられるよう、
獣医師としてこれまでの経験、獣医学、進化栄養学など様々な視点からこれがベストと考えうる処方のもと、
原材料にはヒューマングレードレベルの高品質の新鮮肉を使用し、更には遺伝子組み換え品などは使用せず、
厳選に厳選を重ねた原料、原材料を使用し、国内の工場で職人が製造しています。
また、製造された製品は食品分析センターや放射能物質検査など、専門機関にて厳格な検査を実施しています。

獣医師自らこれまでの経験をもとに
犬・猫の立場で処方

獣医師・宿南章が自らこれまでの診察経験で得た知識に、獣医学、進化栄養学など、様々な角度から最適と考える原料・原材料を選び、愛犬に適した処方、愛猫に適した処方から作っています。
また、お客様から頂いた感想には全て目を通し、お客様の声に耳を傾けながら、日々品質の改善にも努めています。

鮮度の高い新鮮生肉を使用し、
進化生物学の観点から穀物比率を調整

新鮮肉を使用することで、薬物や同種肉、エンドトキシン(細菌内毒素)、サルモネラ菌の汚染を防ぎ、新鮮でナチュラルな栄養を与えることができます。
また、巷ではグレインフリーのものが多く出回っていますが、弊社のフードには進化生物学の観点から、適正量の穀物を配合しています。

遺伝子組み換え不使用!
ヒューマングレードレベルの原材料を使用。

せっかく犬や猫に適したフードの処方をしても、原材料が悪く、品質の悪いフードでは意味がありません。
デイリースタイルシリーズではフードに使用している原材料は、全て獣医師・宿南章が自ら厳選し、国産と欧米の原材料を使用しています。
また、全ての原材料で遺伝子組み換えをしていないものを使用しています。

低温1気圧製造を採用するなど、
製造方法も徹底的にこだわりました

一般的にドッグフードは160℃以上で加圧製造することが多いため、熱によってタンパク質の組織化(溶解性変質)をおこし、それが犬の免疫異常に繋がります。弊社ではそれを防ぐ為、ヒューマンクッキングを採用し、78℃~100℃で1気圧というナチュラルな製法で作っています。
※キャットフードも同様の製法で作っています。

保存料、着色料などの添加物は一切使用せず、国内の工場で職人が製造!

デイリースタイルシリーズでは、保存料、着色料、香料、乳化剤といった添加物は一切使用しておりません。
また、海外から輸入されてくるフードは保存料などが使われているケースがありますが、弊社では新鮮なフードをすぐにお届けできるよう、国内の工場で職人が製造しております。

フードを食べるペットのために
様々な工夫をしています

犬や猫は油分でエネルギー補給をしています。
しかしながら、特に犬は北方系ルーツの犬種が多いため、油分の酸化に弱く、酸化した油分によって様々な疾病を引き起こします。そのため、弊社では人用の高級ピュアオイルを使用し、酸化を防いでいます。また、ペットの健康のため、高級な天然型必須アミノ酸「L-メチオニン」等を配合しています。

製造したフードは専門機関にて
各種検査を実施

弊社では、飼い主様により安心して愛犬、愛猫にフードをあげていただけるよう、必要に応じて専門機関にて各種検査を行っています。
また、食品成分検査だけでなく、放射能検査をはじめ、キャットフードでは、猫に多い下部尿路疾患の原因にもなるマグネシウムの含有量検査なども行っています。